お義母さん、にょっ女房よりずっといいよ… 碓氷紗也
この動画を見た人にオススメの人妻エロ動画

受験のため兄夫婦の家に居候する事になった。しかし色っぽい兄嫁の事が気になってしまい勉強が手につかなくなってしまっていた。そんなある日、偶然目にした兄嫁の下着に興奮してしまった僕は、思わず自慰してしまった。しかもその姿を兄嫁に見られてしまったんだ。次の日僕は兄嫁に正直に相談をした。 「お義姉さんの下着が忘れられなくて、受験勉強に集中できないんです。どうか僕を助けてください」と。 兄嫁は戸惑っていた…。でも僕の一向に治まらない硬く勃起したチンポに手を添えて「この事はお兄さんには内緒よ」としごいてくれた。無事発射した僕だったが、勃起は治まるどころか、更に硬くなり、兄嫁を欲しがっていた。我を忘れた僕は気付いたら兄嫁で童貞喪失していた…。 申し訳ない気持ち、受験を頑張らないといけないプレッシャー、そして治まることを知らない僕の勃起チンポ。 そんな僕に兄嫁が優しく寄り添ってくれたんだ…。
2024/03/09
娘夫婦と同居の友美は、二人が仲良く暮らしていけるようにと頑張っていた。しかし娘の娘婿に対する言動が日増しにキツくなっている事に心痛めていた。今日も娘婿が友美の手料理を少し褒めただけで娘は不機嫌になり、気まずい雰囲気になってしまった。 深夜、友美が台所へ向かうと、娘婿が落ち込んだ顔で座っていた。話を聞くと、料理の事より悩んでいる事があるという。中々言いたがらない娘婿だが重い口を開いて出てきたのは娘とのセックスレスという事。 友美は意を決し「娘がごめんなさい、今日だけ、今日だけ特別で私がすっきりさせてあげるから」と、娘婿の股間を摩り舐め上げた。 数日後、友美が寝ている隙に娘婿に夜●いをかけられてしまう。必死に抵抗するが、男の力強さ、そして何より娘婿の逞しいイチモツに不覚にも感じてしまう友美。理性ではダメだとわかっていても、身体が理性を壊し、夫が他界してからご無沙汰だった快感を目覚めさせてしまう。 それでも義母として自我を保っているつもりだった友美。しかし暴走を続ける娘婿の性欲に、屈してしまい、ましてや娘婿のイチモツを想像し、自ら熱くなった秘肉を慰めていた…。
2024/03/23
私の娘も年頃になり遂に結婚をすることになりました…実を言うと娘が幼い時に亡くなった女房の連れ子で…ここまで育てるのは正直苦労しました…その娘が結婚…喜ばしい事なのですが最近…少し私の中でとても複雑な想いをしているのです…それは…毎晩の様に…娘と卑猥な事をする夢を見る様になっているのです…
2023/11/11
泥沼の関係に陥っていた母親と息子は父の出張を待ちわびていた。やっと2人きりになれる。本当はこんなこといけない。それでも相性抜群のセックス相手を今更手放すなんてできるわけがない。切なく身体を疼かせる日々を乗り越え、二人はようやく念願の合体を果たす…。限界に達した肉欲が理性を壊し幾度となく快楽絶頂を求め体力が尽き果てるまで交わっていく。人生で一番イキ狂った三日間が今、始まる。
2023/04/07
上品で美しい五十路の母親は長男のユキオを溺愛するあまり歪んだ愛情を示し自身の乳房やオマ○コを舐めさせ禁断の悦びを享受していた。そんな五十路母と兄の行為を覗き見て激しく嫉妬する弟のシンジは自らも母親の愛情と肉体を欲して迫る。激しいシンジの行為に完熟したオマ○コを濡らし何度も昇天する五十路の母親は歪んだ愛情と肉欲からデカチンを咥え込み交わりに狂喜した。
2022/12/03
年頃の娘に彼氏が出来、家族ぐるみで良い関係を築いていた。しかし娘の彼氏は性欲が強いらしく娘の部屋で何度も性行為を行っていた。それは梨恵たちの寝室にも聞こえており、夫も彼は凄いなと呟くほどでした。 ある日、買い物から帰宅した時、娘はおらず彼が一人自慰を行っていた。慌てた梨恵だが、彼が「性欲が強くて困っている。如何すれば良いでしょう」と相談してきた…。 「年頃の男子が性欲がスゴイのは変な事じゃないのよ」となだめるが、彼氏の性欲の暴走は止まらない…。イケないと無我夢中で抵抗しているうちに、梨恵の脚はガクガクになり立てなくなるほどに快感を感じていた…。
2024/02/10
子供に恵まれないことを義父に相談する嫁。業務的に始めたつもりが徐々に義父とのセックスにのめり込んでしまう…妊娠がわかると二人の関係は終わるが、出産後…とうとう我慢できなくなった二人は…
2024/03/23
突然の娘の相談に驚きました…。娘は彼氏との事で悩んでいました…。 夫に先立たれ、一人娘と二人きりの生活。そんな娘を私はほっておくなんてできませんでした。 ただ娘の悩みが普通ではなかったのです。 「彼氏のアソコが大きすぎて、セックスが苦痛で別れたい…」 そんな娘の悩みを解決するには…。私なり必死に考えました。 そして出した答えが…。本当は間違った選択だったのかもしれません…。 でも、不思議な事に娘と彼氏の関係は修復していったのです。 でも…私…娘の彼氏のアソコが…堪らなく気持ち良くて…。 イケナイのに…気付いたら、彼の身体を求めるようになってしまったのです…。
2023/12/23